シンプリーストレートは髪が傷む!?温度は使いやすい?使い方は?

髪をまっすぐにするヘアアイロンといえば髪が傷むのではないかと気になるところです。

 

その点、シンプリーストレートははさんで伸ばすタイプではありませんが、髪が傷んだりしないんでしょうか。

 

使い心地や使い方についてもまじえてみてみましょう。

 

 

◆シンプリーストレートを使ったら傷んだ?まずは口コミをチェック

シンプリーストレートは髪が傷む!?温度は使いやすい?使い方は?

 

シンプリーストレートを使用した人の、髪質についての口コミを見ると、このような口コミが見られます。

 

 

<口コミ>
シンプリーストレートをあてるとツヤが出てまとまりやすくなるので便利に使っている。

 

<口コミ>
アイロンより髪にダメージが少なそうだし、使うとツヤが出て嬉しい。

 

 

傷むどころか、ツヤが出る、まとまりやすくなるというコメントをしている方もいるようです。

 

髪に熱を加えてストレートにするとなれば傷みそうなのに、なぜ傷んだと感じていなくて、ツヤが出たなどの良い影響を感じているユーザーがいるんでしょうか。

 

 

◆ヒントはマイナスイオン?

 

シンプリーストレートには、マイナスイオンが発生する特徴があります。

 

ドライヤーなどからマイナスイオンが発生するというアイテムはよく耳にし「なんだかうさんくさい…」と感じる方も多いのではないでしょうか。

 

マイナスイオンとドライヤーの関係についてがはっきりとしていないのは事実です。

 

ですが、マイナスイオンというものは「負の電荷を帯びた微粒子水」を指しています。

 

この「負の電荷を帯びた微粒子水」には、髪の静電気を抑えてくれるという明確な働きがあるため、しっとりさせたりツヤ感を出したりすることができるんです。

 

そう考えると、シンプリーストレートで髪がしっとりツヤツヤになるというのはマイナスイオンが関係していると考えられるのではないでしょうか。

 

 

◆温度がすぐ上がるのもメリットのひとつ

 

寝ぐせが気になったときやお出かけ前など、くせ毛を直すときは時間との勝負のことが多いですよね。

 

シンプリーストレートは、140℃という高温設定でもスイッチを入れて90秒で使うことができるとされています。

 

使おうと思い立ってからいちいち温度が上がるのを待っていては、お出かけが遅くなってしまうかもしれないので、スタンバイが早いというのはかなり嬉しいことといえます。

 

さらに、シンプリーストレートは温度を「100℃・120℃・140℃・160℃・180℃」の五段階で調節をすることができます。

 

「熱めで一気にストレートに!」という方にも「ゆっくりでもあまり熱くなく髪にやさしく」という方にもぴったりで、いろいろな方が使いやすいといえます。

 

シンプリーストレートのマイナスイオン、温度調節についてご紹介しました。

 

髪にやさしく、時短でストレートヘアをかなえることのできるシンプリーストレートは見逃せないアイテムといえそうです。

 

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シンプリーストレート

http://www.shopjapan.co.jp/